会社概要

  • 商号
株式会社 新日本技建
SHIN NIKKEN 株式会社

  • 設立
1999年9月

  • 資本金
1億円 (グループ合計1億8,200万円)

  • 代表者
岩田 弘昭

  • 従業員数
550名

  • 事業内容
住宅塗料の開発、販売、施工、管理
塗装工事業、防水工事業、建設工事業、総合住宅リフォーム全般
店舗・事務所・ショップデザイン、企画、設計、施工、管理
増築・改築・内装工事業
耐震リフォーム・防蟻工事業
インテリア・エクステリアの販売、施工
住宅環境エコシステムの販売・施工・管理
住宅の企画、設計、施工、監理
不動産の売買、仲介、賃貸、管理
建設マネジメント並びに建設コンサルティング業務

  • 登録資格
一級建築士事務所  大阪府知事(ロ)第21969号
ISO 9001 認証取得(SGS / J / Q676)本社統括本部
建設業許可  国土交通大臣(般-23)第22076号

  • 本社
株式会社 新日本技建
〒590-0833  大阪府堺市堺区出島海岸通2丁11番12号
TEL 072-243-8111(代)   FAX 072-243-8881

SHIN NIKKEN 株式会社
東京本社
〒208-0011  東京都武蔵村山市学園3丁目18 - 3
TEL 042-590-2410 (代)  FAX 042-590-2420

  • 支社
三河支社
〒444-0068  愛知県岡崎市井田南町6-1
札幌支社
〒062-0052  北海道札幌市豊平区月寒東2条16-1-91

  • 支店
■北海道地方
  札幌支店/旭川支店/帯広支店/函館支店
■東北地方
  青森支店/八戸支店/秋田支店/盛岡支店/仙台支店
  山形支店/郡山支店
■関東地方
  宇都宮支店/柏支店/千葉支店/武蔵野支店/東京西支店
  町田支店/小田原支店/前橋支店
■中部地方
  新潟支店/長野支店/ 富山支店/金沢支店/甲府支店
  名古屋支店/一宮支店/三河支店/静岡支店/岐阜支店
  静岡支店/浜松支店(予定)
■近畿地方
  京都支店/北大阪支店/南大阪支店/和歌山支店
  宝塚支店/舞鶴支店
■中国・四国地方
  倉敷支店/姫路支店/松山支店/徳島支店/松江支店
■九州地方
  佐賀支店/大分支店/熊本支店/鹿児島支店/沖縄支店

  • 系列会社
(株)新日本化研
SHIN NIKKEN(株)

  • 取引銀行
三菱東京UFJ銀行
大阪信用金庫
三井住友銀行
みずほ銀行
商工組合中央金庫
大阪市信用金庫

  • 主要取引先
(株)新日本化研
三菱電機(株)
(株)LIXIL
立川ブラインド工業(株)
パナソニック電工(株)
クボタ松下電工外装(株)
(株)INAX
ダイキン工業(株)
(株)オリエントコーポレーション
(株)アプラス
三洋電機クレジット(株)
(株)電通テック
セコム(株)
日本興亜損害保険(株)
(株)JTB
野村證券(株)
大和證券(株)
東京オートリース(株)
オリックス(株)
トヨタ自動車(株)
ダイハツ工業(株)
スズキ(株)

  • 加入団体
(社)日本塗料工業会 (新日本化研)
株式会社 日本住宅保証検査機構

  • ボランティア活動
Kids' ISO 14000プログラム事業 (北海道庁)
(財)日本盲導犬協会
(財)交通遺児育成基金
日本赤十字社
社会福祉法人 中央共同募金会 (赤い羽根共同募金)
WWF インターナショナル
WWF Japan

  • 公開特許
特許第3358776号
特許第3982847号

  • 登録商標
登録第4870988号「ハイパーテクト21」
登録第4566433号「ポリマーハイブリッドクリーン」


SHIN-NIKKENの理念

経営理念
こだわりの理念
  • お客様第一主義。
お客様満足を最優先とし、確かな信頼を得られる商品やシステムづくり、会社づくりに邁進する。
  • いちばんの財産は社員一人ひとりである。
創造性豊かな人材を育てることで、会社も共に成長を続ける。独自の技術を全社員で未来へと受け継いでいく。
  • 地球に優しいまちづくりを実践する。
事業を通じて快適な住環境を実現し、環境保全に努めることで、地域社会や地球の未来にも貢献する。

ごあいさつ

SHIN-NIKKENグループが目指す新たな挑戦
塗料の進化は、いつもSHIN-NIKKENから始まる。
平素はSHIN NIKKENをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
我がSHIN NIKKENグループは平成2年の創業以来、長きに亘り住宅のリフォーム・塗装工事に従事して参りました。
これはひとえに、弊社を取り巻く全ての皆様より賜りました多大なるご支援があればこそと深く感謝いたしております。
SHIN NIKKENのこだわりの理念は、
「お客様第一主義」
「一番の財産は社員一人ひとりである」
「地球に優しい街づくり」
でございます。
事業を通じて、快適な住環境を実現し、環境保全やボランティア活動及び社会貢献はもとより地球の未来にも貢献することを企業理念としております。
価格価値・付加価値の高いサービス」を低コストでお届けし、更なるお客様の信頼と満足を向上させてゆく所存でございます。

塗装とは元来、美観を維持し物質を保護するために使用されてきました。すなわち、塗装本来の機能そのものが環境保全を目的といえます。
SHIN NIKKENでは、日々係わる時代のニーズを的確につかみ、お客様の要望や地球環境に配慮し業界の優良一流企業として、より一層お客様に満足いただける企業活動を展開してまいります。

代表取締役 岩田 弘昭

コンプライアンス

お客様や社会からの信頼と期待に応えるべく、コンプライアンス体制強化の取り組みを行っています。
社会のルールに反することなく、法令、社内規定、マニュアル等を遵守し、さらに人としての倫理、道徳を尊重する姿勢がやがて、『必要とされ、期待される企業』に繋がるのだとSHIN NIKKENは考えています。

コンプライアンス強化への第一歩

法令や社内規定は、社員教育を通じてルールをしっかり認識することはそう難しいことではありません。しかしながら、倫理やモラルというものは一朝一夕で身につくものではありません。近年のコンプライアンス違反の事例を考察すると、そのほとんどが倫理とモラルが欠如していたと推測されるものばかりです。
そこで SHIN NIKKENは、まず人として何を成すべきかを考え、原点に立ち返り、人間教育を基本テーマとした教育プログラムを実践してきました。 社会活動の基本は『人との関わり』です。社員一人一人が社会の一員としての自覚を持ち、お互いを尊重しあえる人間関係を築くことが、コンプライアンス強化の第一歩と確信しています。弊社の社外活動もそのプログラムの一環です。
その成果は、経営者から新入社員まで何でも相談できる風通しの良い社風へと変化させ、関連企業様との信頼関係向上にも繋がっています。 そしてそれがコンプライアンス強化の礎となり、下記にご紹介するような教育プログラムの実践で大きな成果をもたらしています。

教育プログラム

■社内規定・マニュアルに基づくシミュレーション教育プログラム
毎回異なる仮想案件を題材にして、いかに対応するべきか社員でシミュレーションを行います。
社会的責任、関連企業と協和、情報管理、人権尊重など様々なテーマを題材とし、課題点がある場合は、関連企業様、または顧問弁護士などの協力のもとに、新しいルール作りにも積極的に取り組んでいます。

■社内報による教育プログラム
社員の実体験から得た情報・教訓はかけがえのない財産です。それを社内報に記し、社員全員で共有します。この社内報は社員の自主制作です。相手に正確な情報を伝える「情報伝達能力」育成の狙いもあります。

コンプライアンスとAPSの融合

APS プロ・スタッフ・アドバイス
法令 法令の尊守
企業倫理 社内規定・モラル・良識に従う
社会貢献 技術・製品開発を通じた社会への貢献

APSはSHIN NIKKENがプロフェッショナルであるためのこだわりです。(詳しくはコチラをご覧ください)
このAPSとコンプライアンスの融合は、弊社が掲げる終わり無きテーマです。

それは、一歩一歩ゆっくりですが、着実に前進しています。
是非、今後もSHIN NIKKENにご期待ください。

次世代育成への取り組み

急速な少子化の流れを変えるため、平成15年7月に『次世代育成支援対策推進法』が成立されました。この法律は、次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、育成される環境整備を進めるために、国、地方公共団体、事業主、国民が担う責務を明らかにし、10年間をかけて集中的かつ計画的に次世代育成支援対策に取り組んでいくことを目的としています。

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画
■次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画(第1回)

平成23年4月1日   
SHIN NIKKEN株式会社・株式会社新日本技建

 社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 平成23年 4月 1日~平成27年 3月31日までの 4年間
2.内容:
目標1:産前産後休業や育児休業、育児休業給付、育休中の社会保険料免除など制度の周知や情報提供を行う。
<対策>
  平成23年4月より、法に基づく諸制度および社内における制度に関する利用実態の調査を実施し、結果を踏まえて朝礼や会議等の時間を利用し、諸制度の内容を従業員に周知させる。また出産予定の従業員に対して健康保険・雇用保険の給付、産前・産後休業等の説明を行う。

APSとは

プロとして、お客さまの資産を守るために。
私たちのこだわり「APS(プロスタッフアドバイス)」。

私たちのみならず、専門職に身を置くものにとってこの思いは、誰しも常日頃から胸の内にあることでしょう。この意識を持ち続けることが大切であり、向上心は絶える事がないのです。私たちが全社をわたって掲げる《プロ・アドバイス・スタッフ=APS》というサービスプログラムは、まさにこの精神の象徴なのです。私たちは年間数千件の物件を手掛けています。人間と同じように、これらはひとつとして同じものではなく、それぞれの個性に合わせて工事を施していかなければなりません。この数字から裏づけされるように、様々な経験から蓄積されたノウハウと技術・対応力こそ私たちの財産なのです。ただそれは、私たちの技術や知識を高めるだけではなく、お客様と共有されるものでなければなりません。お客様の希望を叶えるために、私たちのプロフェッショナリズムは存在するのです。本来目に触れることの少ないこうしたノウハウをオープンにして、お客様と相談・アドバイスしながら工程を進めることは、日本の塗装業界でも前例が少ないパイオニア的なプログラムです。旧態依然としたこれまでの工法にメスを入れ、ひとつひとつのニーズに対しても、経験豊富なスタッフが最適な提案と創意工夫で、お客様に納得いただける仕事を心掛けています。

私たちはこのAPSという発想を初めてカタチにし、お客様とともに築くという意識をさらに強く持って、今後も前進を続けてまいります。

  • 自信の10年保証
業界先駆者として、積み重ねてきた実績と技術力が保証期間をさらに伸ばしました。「デュアルポリマー工法」は業界に先駆け最長10年保証を実現しています。

SHIN-NIKKENのこだわり5ポイント
1.プロのアドバイス
住宅塗料には色々な種類の特徴があり、成分も価格も様々です。弊社は、お客さまのニーズと期待に応えプロの提案とアドバイスをわかりやすくご説明します。

2.お見積りは診断後に
住まいの現状を診ないで、安易な見積りは提示しません。きっちりと調査と点検を行った後に、最適なお見積りをご提示しております。

3.身だしなみにも配慮
お伺いする作業員の一人ひとりが、プロのサービスマン。技術が優れているのはもちろん、身だしなみまできちんとしていてこそ、お客さまに喜んで頂けると考えています。

4.1級技能士が施工
作業する人によって、美観や耐久性も変わります。弊社は塗料の品質だけでなく、資格をもった作業員が親切、丁寧に、お客さまの身になって作業を行います。

5.クレームから逃げません
弊社は工事の完成引渡し後からが、本当のお付き合いの始まりと考えております。ご不明な点がございましたら、遠慮なくお呼び下さい。お客さまがご納得いくまで対応させていただきます。


建築塗料業界のパイオニアとしての責任と誇り。それがゆるぎない製品力・技術力につながっています。

  • SYSTEM
研究・開発から施工・管理まで。
一貫サービスだから、確かな品質。

SHIN NIKKENグループでは、新日本化研をはじめ塗装を知り抜いたスタッフが研究・開発・提案・施工・管理までをすべて自社グループ内で行います。

  • 最終更新:2017-07-10 11:28:20

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